教習所生徒の運転適性検査
 

<OD式安全性テスト 教習所版> 紹介

OD式安全性テストは、教習生への理解促進を通じて、より高い教育効果の実現を目指します

「OD式安全性テスト」は、1967年に開発され、現在では全国の自動車教習所において実施されています。信頼性、妥当性の高い「運転適性検査」として、不動の評価を得ているテストです。
「OD式安全性テスト」は、“運動機能”、“健康度・成熟度”、“性格特性”、“運転マナー”の4つの観点から、その人の安全運転に関する適性を総合的に診断します。 検査結果は、「運転適性度」と「安全運転度」の総合評価から、大きく4つの運転タイプに分類、88の性格パターンとともにより効果的で教習生それぞれに合った教習指導の実現へと活かされています。

診断書の構成

レーダーチャート
診断結果を、ビジュアル的なレーダーチャートに表示することができます。運転に必要な全診断項目の中でのバランスや、どこに弱点があるのかが一目でわかるための工夫です。
 

 

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